更新中!菊川モータース ブログ


お気軽にお越しください。

イベント告知

流星ワゴンのオデッセイ(ワインレッド) レンタカー開始しました♪

 

IMG_1126.JPGIMG_1125.JPG

 

 

 

 

 

 

 

明日夜9時よりTBSドラマ「流星ワゴン」が始まります。キクちゃんレンタカーでは、ドラマ中に出てくる「流星ワゴン」と
同型・同色のオデッセイのレンタカーをご用意しました。話のネタに、話題作りにレンタルされてはいかがでしょうか?(笑)

 24時間5,500円、7人乗り

あなたも流星ワゴンで大切な場所を訪れませんか?

お問い合わせは菊川モータースまで

流星ワゴン

物語のあらすじ

「人生は分かれ道の連続だ…でも、そのときには何も気づかない。気づかないまま、あるとき不意に、結果だけが突き付けられる…」
永田一雄(西島秀俊)はこの半年間のうちに、会社をリストラされ、妻・美代子(井川遥)から離婚を切り出された。家には家庭内暴力が止まらない息子・広樹(横山幸汰)がいる。
そんな一雄の心には、さらに末期癌の父・忠雄(香川照之)との確執が存在した。強かった忠雄とは、最後の最後まで向き合えないままだった。
「なんで、こうなったんだ…なんで…」

家を出て行ってしまった妻を、 壊れた一人息子を、そして憎むべき父親の死を目前にして、一雄は一人、自問自答を繰り返す。
そんな思いで駅前のベンチに座っていた一雄の前に、ワインカラーのオデッセイが突如現れる。運転するのは、5年前に亡くなっているはずの橋本義明(吉岡秀隆)。同乗している息子・橋本健太(高木星来)も、同じく亡くなっているはずだ。吸い寄せられるように車に乗り込んだ一雄は、過去の大切な場所を巡るうちに、妻や息子とうまくいかなくなったきっかけを知ることになる。生々しい現実を前に、動揺し苛立つ一雄。

そして“1年前の”上野駅前に戻った一雄の目に、鮮明に記憶に残る光景が再び映った。若い男と歩く妻の美代子だ。狼狽する一雄の前に、今度は自分と同じ歳の父・忠雄が現れ、促されるままに行動を共にすることになる。
 忌み嫌っていたはずの父親が、現実の親子でも、友人でもなく、家族同然の大事な親友、「朋輩(ほうばい)」として隣にいる。それがきっかけで、一雄は気付かなかった多くのことが見え始める… .

2015/01/17


最新の記事に戻る

菊川モータースまで、お気軽にお問い合わせください

06-6451-7737 【営業時間】 午前8時~午後6時(日祝を除く)